本文へ移動
すぐに使える便利なツール。無料

二胡チューナー:内弦と外弦

二胡チューナー:内弦と外弦

音声は端末内で解析され、録音や送信はされません。

音または弦を選択選択は任意です

楽器に合う調弦を選び、基準のラを合奏で使う周波数に合わせます。

目標音弾いた弦を自動で判定します
マイク オフ
マイクをオンにして始めましょう
—
— Hz
— セント
 
演奏する前に基準音を聴いてください。
設定
0 / 2 完了
自分のサイトに埋め込む

このコードをサイトやブログのHTMLに貼り付けると、ツールをそのまま表示できます。無料・登録不要です。

使い方
用途別 26
ヘルプと解説
要点

二胡チューナー:内弦と外弦

二胡の基本調弦は内弦D4、外弦A4です。このページは既存の中国語版と同じ内弦・外弦の設定を使います。基準のラは初期値442 Hzで、合奏が440 Hzなら設定を変更できます。

開放弦と周波数

二胡チューナー:内弦と外弦: 実音の基準 · 標準調弦(内弦D4・外弦A4) · A4 = 442 Hz.

弦音名Hz
内弦D4295.00
外弦A4442.00

Lan Tung — Erhu: Tuning and Range

使い方

  1. 楽器に合う調弦を選び、基準のラを合奏で使う周波数に合わせます。
  2. マイクをオンを押して許可し、静かな場所で一つの音だけを鳴らします。
  3. 発音直後を避け、音名・オクターブ・セントの値を確認して少しずつ調整します。
  4. 調整したらほかの音も再確認し、終了時にはマイクを切ります。
ヘルプと解説

調弦と実音

内弦を測るときは外弦を止め、外弦を測るときは内弦を止めます。開放弦をゆっくり弓で鳴らし、指で押さえたり音を揺らしたりせずに確認してください。基本の内弦と外弦は完全5度の関係です。低いG3–D4、C4–G4、高胡のG4–D5という既存の別設定も表示しますが、対応する楽器や弦を確認して選んでください。普通の二胡の弦を高胡の音まで無理に張り上げないでください。基準ピッチの変更と調弦の変更は別の操作です。倍音を実音と取り違えないよう、音名だけでなくオクターブの数字も確認してください。

安定した音を測るには

端末を楽器の近くに置き、振動する面には直接載せないでください。隣の弦やほかの楽器を止め、基準音の再生を終えてから測ります。倍音が強いと、音名が同じでも一つ上のオクターブを示すことがあります。数字まで確認し、耳でも音程を比べてください。基準のラは全体の高さを決め、セントは選んだ基準とのずれを示します。短い雑音だけで大きく調整せず、持続音が落ち着いてから繰り返し確認します。

コツ

  • 合奏中はほかの奏者と基準のラをそろえてください。
  • 楽器の型や弦の種類に合う音域を守ってください。
  • 検出は単音用です。和音を一度に鳴らさず、一音ずつ確認してください。

よくある質問

アプリのインストールは必要ですか?

不要です。対応ブラウザーでマイクを許可すると使えます。音声は端末内で解析され、録音やアップロードは行いません。

0セントは何を意味しますか?

測定した音の高さが選択中の基準に合っていることを示します。伝統的な音律や演奏上の音程は、先生の指示と耳でも確認してください。

表示が別の音に飛ぶのはなぜですか?

隣の弦や倍音が強く響くと表示が変わります。不要な音を止め、安定した一音で測り直してください。